公会堂|附属設備利用料金

舞台設備
名称 単位 料金
迫り上げ装置 1式 1,180
オーケストラピット 1式 3,550
音響反射板
※天井反射板ライト付
1式 4,750
回転ワゴン装置 1式 4,620
所作台 1式 5,950
松羽目・竹羽目 1式 1,520
振落し装置 1式 280
浅黄幕 1張 580
紗幕 1張 580
紅白幕 1張 580
金屏風 1双 1,180
銀屏風 1双 1,180
鳥の子屏風 1双 1,180
花道揚幕 1張 140
演台 1式 520
上敷 1巻 140
毛せん 1枚 280
長布団 1枚 140
地がすり 1枚 750
大太鼓 1式 580
プログラムスタンド 1台 140
指揮台
※指揮者用譜面台付き
1台 280
譜面台 1台 60
オーケストラ用
ひな壇
1式 3,070
平台 1台 140
箱足・開き足 1台 60
コントラバス椅子 1脚 140
ドライアイスマシン 1台 1,180
スモークマシン 1台 1,180
音響設備
名称 単位 料金
拡声装置
※マイクロホン2本付き
1式 2,370
ワイヤレスマイク
※電池代含まない
1ch 1,050
マイクロホン 1本 600
レコードプレーヤー 1台 750
CD・MDプレーヤー 1台 750
CD・MDレコーダー 1台 750
テープレコーダー 1台 750
カセットレコーダー 1台 750
デジタルレコーダー 1台 860
エフェクター 1台 750
ステージスピーカー 1台 750
はね返りスピーカーA 1台 600
はね返りスピーカーB 1台 460
はね返りスピーカーC 1台 280
エレベーターマイク装置
※マイクロホン含まない
1基 580
三点吊マイク装置
※マイクロホン含まない
1式 580
可搬型ミキサー 1式 750
可搬型音響調整卓 1台 1,520
可搬型アンプ 1台 860
その他
名称 単位 料金
テレビ中継 - 7,730
ラジオ中継 - 4,620
プロジェクター 1台 1,020
持込機器 1kWにつき 160
展示パネル 1枚 60
リハーサル室音響装置 1式 750
コインロッカー 1台 30
照明用カラー - 実費
電池 - 実費
照明設備
名称 単位 料金
ボーダーライト 1列 1,180
サスペンションライト 1列 1,770
中アッパーホリゾントライト 1列 1,770
アッパーホリゾントライト 1列 1,770
ロアーホリゾントライト 1列 1,290
サイドフロントライト 1式 2,960
第1シーリングライト 1列 1,770
第2シーリングライト 1列 2,660
トーメンタルライト 1式 820
移動タワーライト 1式 870
昇降タワーライト 1式 870
スポットライト0.5kW 1台 140
スポットライト1kW 1台 220
スポットライト1.5kW 1台 270
ストリップライト 1台 220
センターピンスポットライト
※2kw(クセノン)
1台 1,770
ピンスポットライト
※0.5kw(クセノン)
1台 750
フォロースポットライト 1台 340
フットライト 1列 750
花道フットライト 1列 460
ムービングライト 1セット 8,920
オーバーヘッドプロジェクター 1台 750
波マシン 1台 750
オーロラマシン 1台 460
ファイアーマシン 1台 460
エフェクトマシン 1台 750
ダブルマシン 1台 750
ミラーボール(小) 1台 460
ミラーボール(大) 1台 580
ストロボ 1台 460
ビームライト 1式 750
シンプルライト 1台 220
ピンカッターライト 1台 750
ITOカッターライト 1台 750
センタレスマシン 1台 530
ミニブルートライト 1台 340
スピナー 1セット 1,400
ミラーライト 1台 460
星球 1式 1,180
マスキングキャリア 1台 750
LEDライト 1台 860
映写設備 (※スクリーン含む)
名称 単位 料金
16mm映写機 1式 2,370
35mm映写機 1式 3,070
35mmスライド 1式 1,520
ピアノ
名称 単位 料金
外国製フルコンサート
※調律料は使用者負担
1台 9,270
国産フルコンサート
※調律料は使用者負担
1台 3,550
国産アップライト
※調律料は使用者負担
1台 1,520
ハープシコード
※調律料は使用者負担
1台 4,620
エレクトーン 1台 4,620
<備考>
  1. 利用料金は、午前9時から正午まで、午後1時から午後4時30分まで及び午後5時30分から午後10時までをそれぞれ使用1回とした料金とする。ただし、ロッカーの利用料金については、公会堂の開館時間内における使用1回の料金とする。
  2. 使用時間がやむを得ない理由により、あらかじめ許可された使用時間を超える場合の設備、器具等の延長利用料金は、当該利用料金の100分の50に相当する額とする。
  3. この表に基づいて算出した利用料金に10円未満の端数があるときはこれを切り捨てる。

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